2010-03-01から1ヶ月間の記事一覧
鹿児島市の繁華街に近いところで、あわや交通事故!という場面を目撃しました。「誰がどのように気をつけるか?」は大切なことです。
今年の米国・アカデミー賞の作品賞・監督賞・脚本賞など主要部門を総なめした“ハート・ロッカー”。上質なドキュメンタリー映画を観ているようでした。
鹿児島・薩摩半島の突端に坊津というところにある鑑真記念館。鹿児島市内からは、車で1時間半~2時間くらいでしょうか。ここに行きたいと思っていたのですが、ようやくかないました。「思えば遠くに来たもんだ~」。
コンビニで、精算をしようと財布から千円札を出そうとした時、女性店員さんがニコッとしました。私もニコッ。なぜなら・・・
朝のテレビで、スパゲティ・ナポリタンが映し出されていました。無性に食べたくなりました!
毎朝の朝礼。できればポジティブに一日をスタートさせたいものです。比田井さん(長野県・上田情報ビジネス専門学校)の、職場での講演が決まりました。こういう話を朝礼でできるっていいです~。
『君と会えたから…』『手紙屋』など、シンプルなのに感動的な話で大人気の喜多川泰さんの新作“心晴日和(こはるびより)”。う~ん、この本もいいです~。近くにいる人に、片っ端から薦めています~。
定年退職をされる社員の送別会がありました。「人生の2/3をこの会社で過ごせたことに感謝します」。
今日(21日)の鹿児島は、晴れ。でも時折20mを超える強風と黄砂による視界不良状態でした。そんな中、ゴルフの女子トーナメントを見に行きましたよ。地元のさくらは、咲くことができませんでした。
先日行った居酒屋さん。メニューを見ると「生アスパラとアスパラてんぷら」というのがありました。生アスパラ、美味かったです!
経済産業省の特法が、業界を代表する291社について、日本で初めて「顧客満足度調査」を実施したんだそうです。輝く第1位は、東京ディズニーリゾート。ナットクですね。
気の置けない仲間との飲み会。この日は、最近の日本バッシングが話題に上りました。と言っても食べ物の話なんですが、変に盛り上がっちゃいました。
スーパー成城石井・社長の大久保恒夫さんってご存知ですか? 私は知らなかったのですが、職場のリーダーさんが、「この方、すごいです!」と教えてくれたんです。早速、本を読んでみました。わかりやすい~。なぜ会社が生き返るのかが、よ~くわかりました!
美味しいお酒でした。みんなニコニコ、私もニコニコです。 カンパ~イ!
職場で50人以上が購入した“ココロの授業 講演編”。ヤッパリこの本、いいですね~。
この職場に赴任して3年7ヶ月。自分で言うのもおかしいのですが、とても良い職場になりました。それに反比例して、私の仕事が減っております。コロコロが日課になっております。
列車での楽しみの一つが駅弁。景色を楽しみながら、美味しい駅弁を楽しむ。これ、いいですよね~。鹿児島中央駅がリニューアルされ、土産品や弁当コーナーも充実。温かいおこわ(って標準語ですか?)が選べる弁当もあります。
昨日の日経に“3月期決算企業の連結純利益上位20社”が掲載されていました。リーマンショック以降、日本の上場企業が2期ぶりに黒字転換する見込みとのこと。明るい話題ですよね!
前作・日本でいちばん大切にしたい会社も良かったです。そして今回の第2弾は、第1弾以上に感動しました。人を大切にする会社が8社収録されています。本当に感動しますから~!
フジテレビのドラマ・不毛地帯は、今週が最終回。壱岐さんが、ライバル商社との情報戦を勝ち抜き、社長・副社長ら取締役間での主導権争いを勝ち抜く場面は、毎回、とても興味深く観ています。さて富士通。この会社の取締役の間で何が起こったのでしょう?
奇跡のりんごの木村秋則さんの講演に行きました。あの“奇跡のりんご”も食べてきました!
長野県にある上田情報ビジネス専門学校の校長・比田井さんの2冊目の著書・私が一番受けたいココロの授業 講演編が、発行されました。昨日、会社に届きました。50冊です~!!
バンクーバーオリンピックのスピードスケート男子500mで銀・銅メダルを獲得した長島選手と加藤選手が、「2階級特進、ボーナス1000万円(加藤選手は600万円)」の記事が目に飛び込んできました。さすが永守さんですね~。
子供の頃、夏になると九州ではそうめんをよく食べていました。それが東京だと、冷や麦が定番。そんな記憶です。子供の頃、「そうめんと冷や麦ってどう違うんだ?」とクビを傾げていました。
先日、“もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの「マネジメント」を読んだら”を書きましたが、あらためてドラッカーのマネジメントを読み返しました。この本、やっぱりスッキリします。まもなくマネージャーとして旅立つ社員にも勧めました。
休日の午後。パンが美味しい喫茶店で読書をしていると、店内の若い女性たちの様子が気になりました。いろいろいますね~。